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2009.03.13

日本の部落差別

戸籍の不正入手

戸籍は身元を証明する公文書であり、プライバシー保護を守るため正当な理由のある一定の資格を有する人しか閲覧できない。しかし、差別身元調査や個人情報入手の目的で不正に入手する事件が相次いでいる。写真は現職警官が戸籍の不正入手で逮捕された事件を報じる新聞記事。金融業者に依頼され個人情報を流していた。

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